令7問6-3反 ★☆☆ (基本)
過去5回の結果:
Aが所有している甲土地についての物権変動に関する次の記述において、民法の規定及び判例により正誤を答えよ。
Gが甲土地の所有権を時効取得した場合であっても、その後にAを単独相続したHとの間は対抗関係に立つため、Gは登記を備えなければ、Hに対して甲土地の所有権を主張することができない。
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・共有(持分・変更・管理・保存・分割)(令7問8-2反) ・物権変動と対抗要件(登記の要否・当事者と第三者)(令7問6類-4)